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楠木ともりは楽器と作曲両方できる才能を持っていた!

現在声優として活躍している楠木ともり楽器の演奏も得意でさら作曲までできるようです。
また美術のセンスもあり、声優以外でも活躍していけそうな実力を持っています。

・楽器の演奏や作曲について
・美術のセンスについて

 

楽器の演奏と作曲

楠木ともりは声優として活躍していますがピアノやトランペット、ギターなども演奏できるようです。
ピアノは3歳から習っていたようです。
小さい頃から習っているとなるとピアノもかなりの腕前だと思われます。
さらにトランペットやギターなども演奏できるようです。
おそらく中学校時代の吹奏楽部でトランペットを習い高校時代の軽音楽部でギターを習っていたためと思われます。
楽器を3つも弾けるとなると音楽の才能とセンスを感じますね。
さらに作詞・作曲もできるようでオリジナルのCDもリリースしたそうです。
かなりレベルが高いのがわかりますね。
さらに中学時代には生徒会長をしており人前で話すことを楽しいと感じたそうです。
その楽しいという経験が現在の声優としての職業を選んだのかもしれません。

美術のセンス

さらに楠木ともりは美術のセンスもあるようです。
番組でも紹介され絵やイラストも得意だそうです。
もともとデザインをすることにも興味があり声優をしながら美大に通っていたそうです。
ですが本業である声優のお仕事が忙しくなるにつれい美大の方に費やす時間がなくなり進学を諦めたそうです。
声優と音楽だけでなく美術もできるとなるとなんでもできる優等生のように思えてきます。
またその美術のセンスの高さからライブグッズなどの制作に関わったりもするそうです。
今後も声優としてだけではなく制作などデザインのお仕事も両立していけるといいと思います。

まとめ

声優としてだけでなく音楽、美術もなんでもこなしてしまう楠木ともりは多数のアニメの役柄を担当しています。
今後も声優だけでなくデザインのお仕事も増えて大きな活躍の場がでてくることを期待します。