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氷川きよしの髪型はいつから変化し始めたのか?現在と過去を比較!

最近の氷川きよしがヴィジュアル系になっていると話題になっています。
以前は髪型がショートヘアでさっぱりとした印象のある氷川きよしですが、現在は髪を伸ばして髪も茶色に染めてヴィジュアル系のような髪型をしています。

いつから髪型が変わり始めたのか

氷川きよしの髪型が変わり始めたのは2019年頃からだと思われます。
2018年頃までは髪型がショートで爽やかな印象です。

しかし2019年頃からは髪が段々と伸びてきて、肩にまで到達するほど長くなっています。
さらに黒髪から明るめの茶髪に染めているようです。

これは以前の氷川きよしをイメージした人が見るとヴィジュアル系になったと勘違いしてしまうかもしれません。
以前との見た目のギャップが違いすぎるので仕方のないことなのかもしれません。

本人は
「見た目を変えたいので今の髪型になった。」
「いつもの髪がでは物足りず、刺激がほしい。」
「髪があるうちにいろんな髪型にしてみたい。」
「ヴィジュアル系になったつもりはない。」
と発言しています。

ヴィジュアル系になったわけではありませんでした。
40代を迎える氷川きよしですが、髪があるうちにいろんな髪型にしてみたいようです。

またその茶髪で長めの髪型がカッコいいというファンや視聴者もいるようです。
もともとスレンダーな顔立ちや体型をしているためどんな髪型でも似合いそうですね。

演歌以外でも

さらに氷川きよしといえば演歌のイメージですが、アニメソングのイベントとコラボしたりと演歌以外でも活躍しているようです。

もしろん演歌で鍛え上げられた歌声はアニソンを歌ってもカッコいいです。
今後もアニメソングなども仕事も増えると思われます。

演歌以外でも活躍にも期待したいです。

まとめ

ヴィジュアル系の様な髪がは2019年頃からだと思われます。
ですがその茶髪で長い髪がカッコいいというファンもいるようです
また演歌以外にもアニメソングなども歌っており、仕事の幅を広げています。